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永遠の0

素晴らしい作品だったので「永遠の0」を旦那にも勧めました。

百田さんの奥さんは、百田さんが永遠の0執筆時に書きかけのものを少し読んで、「あなたはこの作品を書くべきだ!」と陰ひなたに支えたそうです。
あのような作品を書くためなら私も内助の功を惜しみません!!
素晴らしい作品でぜひとも原作を読んで味わっていただきたいというのが感想です。


小説を貸すと、旦那はすいすい読み進めていてたのですが、

やっぱりクライマックス~ラストにかけて泣いてました(笑)


そんな旦那が大好きです。


永遠の0 (講談社文庫)




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コメント

「永遠の0」の原作をすでにお読みでしたか。
読後の映画鑑賞も好いですね。

ある種の謎解きめぐりだったのですね。真珠湾攻撃シーンも、かなりエキサイティングに描写されていました。
ひと昔前の「トラトラトラ」などは、大がかりなシーンをSFXを用いると簡単に造形できてしまうものかと思わされました。
もちろん、お金はかかるのでしょう・・・。
2014/ 01/ 11( 土) 09: 56: 49| URL| iina# cdb7H0bk[ 編集 ]
 

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